無農薬の野菜作り。

毎年、庭の片隅で栽培している夏ミョウガを収穫しています。ミョウガは、ポイントさえ押さえておけば簡単に栽培でき、簡単に収穫できます。そんなミョウガの栽培の様子や収 ...

無農薬の野菜作り。

6月下旬から7月上旬辺りに、毎年らっきょうの収穫をおこなっています。そんならっきょうの収穫の様子や収穫のタイミング、また種球の保存法など意識してるポイントを交え ...

無農薬の野菜作り。

ズッキーニを栽培していると、雌花が咲いて実がついたのはいいんだけど、大きくならずに腐ってしまうそんな経験はありませんか。そういった時、考えられる一番の要因が受粉 ...

無農薬の野菜作り。

毎年、自給用に玉ねぎを栽培しています。豊作だった2020年の収穫の様子を紹介します。自給自足に向く玉ねぎの品種や収穫時期、吊るし方の工夫なんかも記載しています。 ...

無農薬の野菜作り。

種類は限られますがアブラナ科の種を毎年、自家採種しています。アブラナ科は、基本的に交雑しやすい科の野菜ですが、種類によっては、交雑を気にせず、種採りをできる物も ...

無農薬の野菜作り。

わけぎは、鱗茎を株分けして簡単に増やしていく事が出来ます。毎年行っている、わけぎの種球の掘りあげの様子を紹介したいと思います。 わけぎの種球を掘りあげ。 種球の ...

無農薬の野菜作り。

毎年自分で保存したサツマイモの種芋を植えつけて、苗づくりをしています。ろん農園ではサツマイモを特別な温床施設を使うことなく、露地で苗を作っています。種芋の植え付 ...

無農薬の野菜作り。

ウリ科の苗を定植する時は、必ずウリハムシ対策をするようにしています。無農薬栽培では、必ずと言っていいほど、ウリハムシの食害にあうので、シッカリと対策して守ってあ ...

無農薬の野菜作り。

毎年種を蒔いて、ナス科の野菜を育苗しています。ナス科の野菜は成長がゆっくりなので、2月に踏み込み温床をつくり、温かい環境を作ってあげて、少し早めから種まきしてあ ...

無農薬の野菜作り。

2019年5月中旬。ヨトウムシの被害にあって、栽培していたスイスチャードが穴だらけになってしまいました。漢字で書くと、夜盗虫。夜間に食べにくる虫なので、夜に行け ...